改めて、注意喚起です。
私達は何度も警告しています。
“闇のエンティティ、光の存在に化けたダークな存在達や低級霊達”に騙されないよう、
“エネルギーで識別”出来るようになりましょう。
光の存在の名を名乗り、メッセージやヒーリングを送っていても、
エネルギーは全く違います。
逆に、人類のエナジーを搾取し、コントロールするためです。
“愛と光の拡大を阻止しようとする存在達”によるコントロールが
未だに横行しています。
真の光を恐れ、隠そうとするのは何故か。
自分達の存在自体が危ぶまれるため、それを恐れているのです。
何故、憑依やコントロールされるのか?
甘言を弄して接近してくる存在達は、対象となるソウルが発する強欲さ、傲慢さ、
嫉妬、恐れ等のエゴ、ネガティブなエナジーを見抜き、その隙に侵入する。
しかも転生前にそのネガティブな存在と“契約”をしている場合が意外と多い。
純粋なソウル(人)であっても、彼らが発するエナジーを見抜き、
精神状態が脆弱であったり、情報を全て鵜呑みにしたり、依存症の傾向が強い等の場合、
(肉体、心を乗っ取り易い)と判断される。
”自分は特別な存在である” という傲慢な幻想を手放さないと、どうなるか。
いつか必ず、更に厳しい状況の領域で代償を払わなければならない。
スピリットに戻ってからであっても、今生以上の苦行を課せられ、
罪を償うための領域へ転生することになることが多い。
”恩赦グループ” として今生地球に転生して来た存在達
一部のソウルは、宇宙での悪行の贖罪として惑星地球に転生するために
宇宙連合最高司令官アシュターや、ある領域の担当の光の存在達と特殊な
“契約”を交わす。
そして今生、人間として転生し経験していく中で、結局その“契約”を思い出せず、
また地球でも繰り返し人類、動物達、大自然、あらゆる存在達に対して
誠実さを放棄すると、
そのソウルに対し直接、厳重注意または警告(アシュターや宇宙連合の介入、
更なる宇宙から監視)が行われるが、
それでも改心しない場合は、告知なく『契約解除』となる。
以後、真正なライトワーカーとして生存、機能が出来なくなり、
人としての彼らは偽光に操られたまま、その後も気付かず偽光として生存していく
可能性が高い。
神、全宇宙の光の存在達(一部の地上の人々含む)にはそれらも全て認知されており、
地上で誰がどの様に存在し、何を経験しているのか、人類にどう関わっているか等の
全てが宇宙全体に把握され、全ての魂に“全領域での経験”が刻印されている。
今生のカルマをこれ以上積み重ねたくないのであれば、
地上での余生は、真摯に償うしか残された道はない。
✨✨✨✨✨✨✨✨✨
宇宙は因果応報です。これ以上、カルマを背負わなくていいのです。
世界平和、宇宙平和のために生きて行くことが、我々の本来の目的です。
この地球上で起こっている事の全てを明かされることはないでしょう。
その中で、❝真実を見極めることが大切である❞ということは、
どの領域でも宇宙でも変わりありません。
エネルギーが全て。
エネルギーで判る。
アシュター


